美味しく楽しく精飲をするちょっとしたコツ

男性は本能的に女性の「中に出したい」という気持ちがあります。しかし膣内射精は夫婦であったりピルを飲んでいるなどでない限りは難しいものですよね。そこである種、代用として活用されているのが口内射精とゴックンという行為なのです。しかし精子には独特の味わいや粘り気があるので苦手な女性も多いものです。少しでも楽に精飲するためのコツをいくつかご紹介いたしましょう。
味わいたくない人
精飲が苦手な人は精子の味が嫌いということが多いようです。口の中に出されるわけですから急いで飲み込もうとしても、ある程度味を感じてしまうのは仕方ありません。しかしなるべくあの独特の風味や口当たりを感じないようにする方法があります。 一つ目の方法は喉の奥に出してしまうことです。フィニッシュの瞬間にペニスをグッと奥まで咥えて精子がそのまま喉に流れるようにしてみましょう。そのまま飲みこんでしまえば味なんて感じることはありません。喉チンコに当ててしまうとオエっとなってしまいますが慣れてくれば調整できます。 二つ目は飲み方を工夫するということです。味は舌で感じますから、触れさえしなければ大丈夫なんです。口内の上の方に精子を出すようにしてそのまま喉だけで飲むようにしてみましょう。そうすると舌がほとんど精子に触れませんのでそれほど苦い味が広がりません。練習法としてはペットボトルを口から離して上から注いで直接喉で飲んでみてください。
達成感とともに
いくら相手の男性のことを好きだったとしても、精飲をお願いされると気持ちが萎えてしまう…そんなこともあるでしょう。その後のプレイが気だるくなって反応まで悪くなってしまうと、自分だけでなく相手も気分が悪いですよね。そうならないためにはセックスが終わる瞬間、射精時に精飲することをお勧めします。
挿入中に彼がイキそうになったら「口に出して!」と叫んでみましょう。口内発射が嫌いな男性はそういませんからきっと喜んでくれるはずです。女性もセックスで気分が高まっていますから勢いで精飲できてしまうでしょう。興奮状態であれば臭いも味もそれほど気にならなくなります。セックスの達成感を味わいながら精子もゴックンと味わってみましょう。
味わいと爽快感を得る
精子の味そのものを変えてしまうという方法もあります。人間の体液は食べたものに影響されます。精子も毎日口にしているものによって味わいがだいぶ変わってくるのです。例えば野菜や果物中心の生活だとフルーティーになりますし、肉より魚中心にすれば独特の重さがなくなります。
また、最近は味付きのローションというのもありますのでそれを活用するのも良いかもしれません。柑橘系のさっぱりしたローションを口に含んでフェラをし、そのままゴックンしてみましょう。ヌルヌルでコーティングされてほとんど味なんてしませんよ!