挿入だけじゃ物足りない!

風俗でアナルセックスをする前に覚えておきたいこと

自分の性癖を満たすために風俗を利用する男性は少なくありません。みなさんも一度くらいは利用したことがあるのではないでしょうか。性のプロである風俗嬢であればありとあらゆるエロを味わうことができる、そうお思いのことでしょう。果たしてアナルセックスも風俗で楽しむことは可能なのでしょうか?
風俗で楽しめる基本プレイ
日本の風俗店では本番行為が原則として禁止となっています。もししてしまうと売春になり女の子やお店側が罪に問われてしまうのです。では風俗ではどのようなプレイを楽しめるのでしょうか?基本としてはヘルスプレイと呼ばれるものになります。ディープキス、全身リップ、フェラ、手コキなどがそれに当たります。最後のフィニッシュでは素股というテクニックによる疑似本番行為を楽しむことができるのです。
アナルセックスはオプション扱い
本番が禁止で素股までしか楽しめない風俗、ではアナルセックスはどうなのでしょうか?日本の法律では肛門は性器ではありませんので挿入することができます。つまりお口を使ってフェラをしてもらうのと扱いとしては同じなのです。
ただ女性からすると挿入されるわけですから肉体的・精神的負担はかなり大きくなります。そのため通常プレイとしてアナルセックスを楽しむことはほぼできません。基本のヘルスプレイとはまた別枠のオプションとして設けられています。金額的には大体5000円~1万円程度支払えばAFを追加することが可能です。料金は基本先払いですので受付時に支払っておきましょう。
しっかりと事前確認を!
肛門は本来挿入する場所ではありません。性のプロである風俗嬢とはいえ、人によってはできないこともあります。またその日の体調によってNGにしていることもあります。下痢をしていたり痔になっていたり、そんな子とアナルセックスはとてもする気にはなれませんよね。ハードなプレイだけに毎回できる、誰でもできるものではないと覚えておきましょう。
アナルセックスができるかどうかは必ずお店に確認を入れておきましょう。大抵の場合は店舗側も女の子の体調を把握していますし、元々NGな子であれば受付時に断られます。アナルセックスができる他の子を進めてくれるはずですので気軽に問い合わせてみましょう。
直前で断られたら…
アナルセックスOKで料金も支払ってきたのに、直前になってNGを出された…そういうケースもないわけではありません。相手も人間ですから何かトラブルがあったのかもしれませんし、気分が乗らないとかやる気がないということもあります。しっかりと事情を聞いて納得できないならば店にクレームを入れましょう。お金を払っている以上、それくらいの権利はありますので!
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